長崎興福寺(眼鏡橋)


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長崎で結婚写真撮影

長崎市 東明山 興福寺(眼鏡橋)でのロケーション撮影の一部をご紹介。

興福寺(こうふくじ)は、長崎市寺町(路面電車、公会堂前電停より徒歩約8分)にあり、日本最古の黄檗宗・唐寺です。山門が朱塗りであることから、あか寺とも呼ばれており、県指定史跡に指定されています。国指定重要文化財の大雄宝殿(だいゆうほうでん/本堂)は中国工匠によって造られたもので、壮大な純中国式建築が楽しめます。

また、興福寺からほど近い眼鏡橋は、長崎の中心部を流れる中島川に架かるアーチ橋。日本最初の唐風石橋で、1960年に国の重要文化財に指定されました。 名前の由来は川面に映った影が双円を描き眼鏡に見えることからきています。

寺町・中島川周辺は中国文化に触れられるエリア。和装撮影にもイチ押しです。

興福寺(眼鏡橋)でのロケーションフォト

ロケーション撮影については、フォトウエディングプランのロケーション撮影をご参照ください。

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興福寺への交通アクセス


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